誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまっくても問題ないだろ!?

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8.7666666666667

エロさ

9/10

    興奮度

    9/10

      ストーリー性

      8/10

        この漫画の詳細

        • 【題名】誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまっくても問題ないだろ!?
        • 【ジャンル】jk・学園・無理矢理
        • 【サークル名】とらいあんぐる!
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        「誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまっくても問題ないだろ!?」のあらすじ | ストーリー

        誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまっくても問題ないだろ!?

        誰もオレに気づかない……

        誰からも存在を認識されなくなったオレは絶望するどころかとんでもない名案を思いつく。

        そうだ、ピチピチのJKに膣内射精しまくろう!

        更衣室で着替え中のあいつも!高嶺の花だったクラスのマドンナも!

        授業中に黒板に問題を解いている清純っ娘も!

        プールサイドで運動中のスク水巨乳も!体操着でストレッチをしているノーブラっ娘も!

        保健室で授業をさぼって気持ちよさそうに寝ているアホそうな娘も!

        オレの存在を無視される世界でピチピチのJKに中出し種付けやりたい放題!!

        授業中でもお構いなしに公開レイプ、力任せに胸を揉みまくる!

        どうせオレが判らないなら学園中の女を孕ませてやれ!!

        「誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまっくても問題ないだろ!?」のレビュー

        eromi
        透明人間とは違い、何をされても気が付かないのをいいことに「やりたい放題」。誰でも一度は妄想したことあるはず。そんな妄想を漫画にしたものです。女の子1人1人が可愛くて魅力的でした。
        誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまっくても問題ないだろ!?
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        実際にあったエロ体験談【妄想体験】

        ※紹介している漫画とは関係ありません。

        夢の中で透明人間になってしまった

        僕の名前は秀幸、都内の私立高校に通う一年生だ。

        土曜日の夜だった、テレビを見ながら「明日何しようかなぁ?秋葉原にでもいこうかなぁ?」そんな事を考えながらうとうとと夢うつつになって寝てしまった。

        すると夢の中・・・。

        テレビで(貴方の希望を叶える)といった宣伝文句の大袈裟な通販番組がやっていた。

        「ははは!ンナ夢のようなはなしがあるか!」

        夢だし・・・

        「まぁあえて希望するなら、透明人間になりたいな」

        「それでは本日の商品をご紹介します。HK事務所からの自信作!(トウメイパンチ!)ズバリ!透明人間になれちゃいます!」

        「ほっっっ!!!!」

        僕はあまりの急展開で言葉を失った。

        「只今無料お試し期間を設けております!是非この機会に!」

        「欲しい!!!」

        僕は思わず叫んでしまった。番組が終わり、五分余り突然部屋の窓がカタカタ、コンコン!

        「だれ!!!」

        「ごちゅうもんありがとうござぃぃぃ!!ひっひっひひひひひ!ここにおいとくぞい!ひひひっ今は夜・・試すんなら今かと・・・ひひひひ・・・あっ初回注文特別品でトウメイパンチに加え以下の物をサービスしたっす!(ダミー人間・テレポートの輪・トウメイモドル・スイミー)ひっひっひ!!スイミーは一定時間その場にいる人間を眠らせることの出来る首輪だす!ひっひっひ!これとテレポートの輪で君の憧れのあの子を・・・。ふひぃぃぃ~!っひっひっひっひっひ!・・・でわ」

        「・・・」

        僕は終始無言だった・・。

        決して落ち着いていたわけではない。あの業者の奇怪さと陽気さと・・なにより胸の高鳴りをおさえられなかった。

        そしてついに・・・僕は敢行した!美香の寝込みを・・・!!犯す!!

        只今午前三時・・、美香の寝室・・いい香りのする美香の部屋、寝顔を見ると学年1・2の顔はとても可愛く今にも飛びつきたくなる衝動を抑えるのが精一杯だった!

        「んんん~・・・」

        あぁ!美香!何時間でもコウシテいたかった。

        スイミーを使って眠らせるか、このまま犯すか!

        僕はこのまま犯そうと美香の可愛いパジャマに手をかけた、唾をのみこみながら美香の90近くある豊満なおっぱいはとてもいい感触だ、「ふうぅぅぅん・・・」あぁ!美香の側にいるだけでこんなに幸せなのに・・こんなこと・・。

        僕はパジャマを捲るのが怖いくらいだった。

        20分余り美香の乳首・胸を楽しみ、いよいよパジャマをめくった!美香のおっぱいが僕の目の前にあらわれた!あああぁぁぁ!!綺麗だ!美香!絹のような輝き!ピンク色の乳首!夢のまで見た君そのままだ!!僕のちんちんははち切れんばかりに勃起していた。

        美香はそれはヤリマンで有名な淫乱女だったが、その綺麗さには驚かされた。
        やはり僕は美香のおっぱいを堪能したいがタメ、スイミーを使い、一時間くらい美香の胸を楽しもう。
        美香の首にスイミーをかけた。

        ではいただきます!

        「ちゅっ、ちゅちゅうぅぅぅぅ~ちゅくちゅくちゅくくちゅちゅ!」

        あぁこれが美香なんだね、美香だはぁぁぁぁぁぁ!僕はさながら桃源郷にでもいるようなこの世の至福のときを楽しんだ。

        美香の胸に顔をうずめ、パイズリ、射精、美香の綺麗な顔にかけただけで美香を支配した気分に酔いしれた。

        さぁいよいよ美香のオマンコの出番だよ!

        ぼくは寝息をたてる美香のオマンコにてをかけ、上下にさすった、ふっくらした感触、ヤリマンのマンコはこうも感触がいいものか、ズボンをおろし目の前に広がる宝の丘に僕は更なる幸福を目の前に気絶寸前であった。

        美香の体に触れること、温もりを感じること、これが僕にとってどれ程の至福の事であるか、それが現実に成った今!

        度を越えた興奮と快楽に僕のリミッターは振り切れまるで操り人形、いや、意志をもつサイボーグの如く美香の魅力を肌で感じていた。

        美香の史上最高傑作ともいえる胸をたっぷり味わった僕は、止まるところを知らない沸き上がる性欲を紙一重で押さえつつ、自分の四肢を美香のおまんこえと移行させ、滝の関を切ったかのように性欲リミッターを解除した!!

        「むほぅぅぅ~!むほっ!むほっ!むほっ!むふぬほほほほぉぉ~!ほぉ」

        まるで餓えた野獣では説明がつかない程、僕は狂い果て、自我を失い、幾年分の性欲を美香の四肢にぶつけた。

        「宝の山じゃぁぁぁ~!!むふわぁ~はっはっはっはぁぁ~。」

        ・・・救いようの無い馬鹿である。

        このまま放って置けば人格すら変わってしまうであろう。しかし人間ときにはこういった馬鹿をやらかすものである。しかしこいつの場合は歯止めが効かない。

        「ぐほっ!むほっ!まほほぉぉ~ん!」

        そしてこの大馬鹿野郎もついにパンドラの箱ならぬパンドラの扉に手を掛けた!美香は眠っているとはいえそのおまんこは男を受け入れるには充分過ぎる程濡れていた。

        そして美香のパンツを捲り、この男が夢にまで見たパラダイスを目の前にした瞬間、

        「ぎゃあぁぁぁぁぁぁ~!!よっしゃぁぁぁ~!」

        思わずガッツポーズ、まるで天下を取ったつもりであろうか、この男は本物の馬鹿になってみせた。

        「美香ちゃぁぁん、ついに君と一つに成るときがきたよ、夢にまで見たこの瞬間、暫らく浸っていたいが今の僕は抑えが効かないよ。

        ここで僕を満たす一つの提案をしよう、僕は嫌がる女を無理矢理っていうのが好きなんだ」

        そう言いおわると馬鹿はスイミーをとった。

        「ぐっ・・・ぐふふふふ」

        ついに夢の又夢にまで見た美香の秘密の楽園に届くときがきた!秀幸は美香のレースのパンティに両手を掛けた。

        「美香、この手を引けば君のマンコが表れるんだよ、夢にまで見た君のおまんこ、トクト拝ませてもらいまひょかぁぁぁ!!」

        ズリズリ、ズリ

        「!!!!☆彡ムフオフォ~ホホォ~ホオ~!宝の山だぁぁぁぁ」

        「・・・!!!!いやっ!!あぁぁ!だれ??えぇぇぇ??」

        美香のおまんこは薄い毛に覆われ、まんぐりがえすとトテモトテモ綺麗なパックリ割れた秘宝が姿を表した。

        美香の魅力は素晴らしい、男の気を狂わせ、理性を吹っ飛ばすほどに。

        「!!!秀幸君??なんで?ここに??」

        「妖術を使い、君を頂きに来たんだよ、さぁ淫らな君を存分に、見せてオクレヨ☆」

        「信じランない!最低!」

        「何とでもいいたまえ、このことは忘れさせてあげるから」

        「さっきっからナニわけのわからない事いってるの?妖術だのわすれさすだの!!」

        「言いたい事は終わったかい?じゃぁ大丸出しのおまんこを味和させてもらうよ!!」

        美香の両足を持ち上げまんこにむしゃぶりついた。

        このときをどんなにまったであろう、いや、幾ら待っても決して叶わぬ夢物語だと思っていた。

        「美香!僕は毎晩君のおまんこ想像しながらおなにーしてたんだよおぉ~」

        「やめて!気もちわりぃな~!離せよ!」

        強気な態度は学校でも見かける。

        「どんなに暴れても無駄だよ、君はもはや籠のなかの鳥同然だ」

        「くそ!!おぼえてろよ!」

        「覚えてないよ、このことは綺麗さっぱり忘れさせてあげるから」

        そう言いおわると早速美香のおまんこに手をのばし、さすった、クチャ、濡れている。指を一本挿入。

        クチュ、そのまま一気に加速!!クチュクチュヌチュヌチュ、ヌチャクチャクチャ、

        「あぁぁあ~!くそぉ~!」

        無抵抗、いや、抵抗できない女を犯すのはこんなに甘美なものか。
        今度は二本、ズチュゥ~、スビズチュズチャビチャビチャ、ズブズビズビズチャ、

        「んんぐぁぁぁ~あっくぅぁ~!!はぁぁはぁ!」

        「感じているのか?美香、やっぱり淫乱だったんだな、想像そのままで嬉しいよ」

        ズチャグチュグチュ。

        「んはぁ、いやぁはぁはぁ、んんん~、くはぁ!」

        美香の体は完全に俺に快楽を求めていた。

        学校では見せない美香の一面を見ながら俺もさらなる快楽を求める獣となっていった。

        手マンはこの程度にして今度は直に美香を味わおうと美香のおまんこに直接口をもっていった。

        「・・・あぁ、はぁぁはぁぁぁ・・」

        なんと感じやすい子なんだろうか、手マンでこんなに感じてしまう子は初めて見た。

        クンニしたらどんなに淫態をさらすのか、楽しみだ。

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