ふたり暮らしの甘い罠【上司との同棲生活】

ふたり暮らしの甘い罠
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8.7

エロさ

9/10

    興奮度

    9/10

      ストーリー性

      9/10

        この漫画の詳細

        • 【題名】ふたり暮らしの甘い罠
        • 【ジャンル】ティーンズラブ
        • 【著者】ハヅキ ikak
        • 【必要ポイント】 1巻・300pt(300円)(月額300コース(税別)からお読みいただけます)
        FavoriteLoadingこの漫画を「マイページ」に登録するふたり暮らしの甘い罠
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        「ふたり暮らしの甘い罠」のあらすじ | ストーリー

        ふたり暮らしの甘い罠

        「これも俺の身の回りの世話だから」

        上司の部屋でソファーに押し倒され剥ぎ取られる服。恋人でもない人にこんなこと……。

        新人OLの憂は上司の岩倉とある契約を交わし、誰にも内緒で彼の部屋に居候中。

        恋人じゃない、ただの上司と部下。それなのに……

        「俺の裸見て興奮した?」

        お風呂あがりの濡れた身体で突然抱きしめられ絡まる舌、契約を逆手に取られ上司にオモチャみたいに弄ばれて……!?

        「ここでは俺を名前で呼ぶんだ、会社とは違う……呼べ、憂」

        会社では見たことのない男の顔に振り回され……!?

        「ふたり暮らしの甘い罠」のレビュー

        eromi
        キュンキュンしたい人にオススメ!部長ドンドンエロくなる!絵柄はかわいいし、ストーリー重視の方にはお薦めです。
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        ふたり暮らしの甘い罠の巻一覧(16巻まで公開中!)

        ふたり暮らしの甘い罠
        • ふたり暮らしの甘い罠 1巻 作品紹介
        • 会社の上司・誠一郎と誰にも内緒で同居中の憂。会社の会議室で、残業中のオフィスで、もちろん家の中でもHなことをされてしまう。好きと伝えたけれど恋人でもない、そんな微妙な関係に悩み始める憂。そんな中、同僚が「社内でHしてるの見ちゃった」と言い出し、「まさか自分のことでは…」と焦る。どうやら自分のことではなさそうと安心したのもつかの間、今度は自分が社内Hしているところを目撃してしまい、その相手に――?

        • ふたり暮らしの甘い罠 2巻 作品紹介
        • 会社の上司・誠一郎と誰にも内緒で同居中の憂。会社の会議室で、残業中のオフィスで、もちろん家の中でもHなことをされてしまう。好きと伝えたけれど恋人でもない、そんな微妙な関係に悩み始める憂。そんな中、同僚が「社内でHしてるの見ちゃった」と言い出し、「まさか自分のことでは…」と焦る。どうやら自分のことではなさそうと安心したのもつかの間、今度は自分が社内Hしているところを目撃してしまい、その相手に――?

        • ふたり暮らしの甘い罠 3巻 作品紹介
        • 憂は誰にも内緒で課長の誠一郎と同居中。想いは伝えたものの、恋人ではない関係に悩んでいたが、さらに社内Hを目撃してしまったことからその男・杉岡にキスをされ、後ろめたい気持ちで誠一郎との関係もギクシャクしてしまい――。そんな中、同僚の茅野は憂を心配して声をかけてくれるが、その様子を見ていた誠一郎の様子がおかしくて…。その夜、帰りにふたりきりのエレベーターの中で、誠一郎は憂に強引にキスをして…?

        • ふたり暮らしの甘い罠 4巻 作品紹介
        • 上司の誠一郎と秘密の同居中の憂。無事両想いになったが、安藤という女性社員が憂を呼び出し、誠一郎と付き合っているのは自分だと言ってきて――。誠一郎を信じたいのに不安に駆られる憂。さらに、会社で誠一郎と安藤のキスシーンを目撃してしまい…。その日の夜、家での誠一郎はいつも通りで、その肌のぬくもりと快感に、何も考えられなくなってしまうが…。

        • ふたり暮らしの甘い罠 5巻 作品紹介
        • 課長の誠一郎と秘密の同居中で恋人になった憂だが、誠一郎の恋人を名乗る安藤が現れたり、同僚の茅野にうっかり全てを話してしまい、口止めにキスされたりと心休まる暇がない…。そんな中、会社で行われるレセプションに参加することになった憂は先方の会社から送られてきたドレスを着ることに。レセプション会場内で食事運びなどの手伝いをしていたが、とある男性にぶつかってしまう。彼は取引先の社長の次男で、憂のドレスを作った人物・アドルフだった。彼に気に入られてしまった憂は、誠一郎の見ている前でいきなりキスをされて…?

        • ふたり暮らしの甘い罠 6巻 作品紹介
        • 恋人で上司の誠一郎と秘密の同居中の憂は、誠一郎・安藤・茅野と共に海外出張に行くことに。出張初日、緊張から眠れない憂は、誠一郎とラウンジへ行ったあと、ホテルの非常階段で甘い時間を過ごす――。2日目、安藤が体調を崩し、放っておけない憂はアドルフと共に買い物に行き…?

        • ふたり暮らしの甘い罠 7巻 作品紹介
        • 海外出張中の憂は、取引先のデザイナーのアドルフが密かに失恋したことに気づいてしまう。「慰めてよ」とソファに押し倒され、強引にキスされて…。その後、予定の空いた憂と誠一郎はふたりで観光に行くことに。そこで憂は、ただ一緒にいられるだけで幸せなんだと再認識する。ところが、誠一郎が憂の首筋にあるものを見つけてしまう。それは数時間前にアドルフに押し倒されたときにつけられたキスマークだった…。人通りのない路地裏で、カラダの尋問が始まって…?

        • ふたり暮らしの甘い罠 8巻 作品紹介
        • 無事海外出張が終わり、マンションに帰ってきた憂と誠一郎。機内で身体を煽られた憂は、意地悪に笑う誠一郎に促されて『おねだり』をするが、部屋の中には誠一郎の妹・美央がいて!?帰宅そうそうマイペースな美央に振り回され、その上彼女もしばらく同居することに。同居人が増えたことで『おあずけ』になるだろうと少し気落ちした憂だが、誠一郎の部屋に呼ばれ、『おねだり』を叶えられて…。そして翌日、会社に出社した憂に、ある仕事が与えられる。それは、同僚みんなが音を上げた大仕事で…!?

        • ふたり暮らしの甘い罠 9巻 作品紹介
        • 上司で恋人の誠一郎に、同じ部署に新しく配属された男性社員・仁科の教育係を任された憂。最初は全く仕事をしなかった仁科だが、憂の努力が実り、徐々に憂に打ち解け真面目に仕事に取り組むようになる。そんなある日、憂は誠一郎にオモチャを入れられたまま仕事をすることに。ナカを刺激され続け声を上げないよう我慢していたが、疼くような快感に限界がきて医務室へ。様子を見に来た誠一郎は、快感に喘ぐ憂に自身を深く埋め込み絶頂へ導く――。一方、仁科はなかなか戻らない憂を心配し、医務室に向かい…?

        • ふたり暮らしの甘い罠 10巻 作品紹介
        • 同じ部署に新しく配属された問題児・仁科に、恋人で課長の誠一郎との情事を聞かれてしまった上に、社内で仁科と付き合っていると噂がたってしまった憂。それでも仁科は憂と距離を置くどころかさらに近づいてきて…?そして、態度には出さないが静かにヤキモチをやく誠一郎は…?

        • ふたり暮らしの甘い罠 11巻 作品紹介
        • 誠一郎の出張で独りになってしまった憂。夜、酔った誠一郎からかかってきた電話で、テレフォンセックスをすることに…。耳元に響く声に従って秘部に指を這わせ、次第にアツくなる憂の身体に誠一郎は…?さらに、社員旅行で温泉にやってきた憂に、まさかのハプニングが…!

        • ふたり暮らしの甘い罠 12巻 作品紹介
        • 社員旅行で温泉にやってきた憂は、夜、誠一郎の部屋から自分の部屋へ戻ろうとしていたところで仁科に会ってしまう。誠一郎と一緒にいたのかと問われしどろもどろになっていると、背後から誠一郎が現れ、ふたりの関係を肯定するような言動をとり…。さらに翌日、部屋で休んでいた憂は、身体を弄られている感触に目を覚ますと、目隠しされ背後から誰かにイタズラされていて…!?

        • ふたり暮らしの甘い罠 13巻 作品紹介
        • 仁科の元彼女・須藤に呼び出された憂は、とまどいながらもミーティングルームに向かう。そこには須藤の他に仁科の元上司が!?なぜかふたりは憂に、仁科を開発部に戻るように説得してくれと頼んでくるが、話を詳しく聞くとふたりが彼を陥れたらしく…。おもわず大声を上げてしまった憂に、通りがかった誠一郎が助け船を出してくれたが、誠一郎はなんだかいじわるな雰囲気で…。その夜、憂は誠一郎に後ろ手に縛られ、敏感な胸の先端や秘部を筆でまさぐられて―――。

        • ふたり暮らしの甘い罠 14巻 作品紹介
        • 突然、母親がやってきて憂と誠一郎と住むマンションに一緒に泊まることになった憂。誠一郎は帰りが遅くなることもあり、ホテルに泊まると言ってくれて母親とふたりきり。そんな母が眠りについた後、入った連絡は誠一郎からのホテルへのお誘いで…。「ちゃんと着けずに来たんだな」憂は上着を脱がされて、誠一郎に溢れている恥部をほぐされてそのままなだれ込むように抱き合い―――。

        • ふたり暮らしの甘い罠 15巻 作品紹介
        • 出向先の会長と食事に行くことになった憂と茅野。そこで持ち出された話はまさかのお見合い話で!?断れないお誘いに戸惑いながら誠一郎に伝えると、お仕置きしたいと言われ、そのまま押し倒されて…。「ほら、おねだりは?」焦らされて溢れ出る愛液でくちゅくちゅの秘部をほぐされながら憂は誠一郎を求め―――。

        • ふたり暮らしの甘い罠 16巻 作品紹介
        • 会長の孫とお見合いデートで動物園に行くことになった憂。誠一郎が迎えにきてくれた帰り道、憂の口をふさぐよう口づけて、そのままホテルへ――。「俺のことも構ってくれないと困りますな~」いつもより強引な誠一郎に食べられる…!!お見合いのことで普段と違う誠一郎とのエッチも、戸惑いながらも感じてしまい―――。

        実際にあったエロ体験談【部下OLと出張セックス】

        ※紹介している漫画とは関係ありません。

        部下OLと出張に行き誘惑されたのでむちゃくちゃセックスしました

        自分(35歳:妻子あり)、今年春に入ってきた新卒(短大卒)のコ(22)を出張に連れて行った時の話。

        帯同させた理由は、様々な経験をさせて社員育成をするという名目。

        (このコは○HKのアナウンサー、神田○花にスタイル顔とも似ているので、仮に”神田”とします)

        出張先での仕事も無事に終わり、宿泊先のホテルにチェックイン。

        もちろん会社の出張だから、別々の部屋を取っている。

        「後で一緒に食事でもしよう」

        と言い、それぞれの部屋に入った。

        約束の時間にロビーで待ち合わせ、近くの焼肉店で食事。

        次の日が休みという事もあり、2人ともビールなどを飲んだ。

        食事が終わって店の外に出たのだが、何となく飲み足りない。

        「もう少し飲もうと思うが付き合わないか」

        と言うと

        「私ももう少し飲みたいです」

        と言うのでそのまま近くのバーに入った。

        カウンター席に座り、仕事への思いや、今の体制についての若者の意見などを聞きながらしばらくを過ごした。

        1時間位を過ごしたところでその店も出た。

        21時を過ぎていたと思う。

        バーでの話の続きをしながら歩いているうちにホテルに到着。

        エレベーターに乗り、何気なく

        「テレビでも見ながら、ゆっくり飲むかな~」

        というと、神田はまたも、

        「私も一緒にいいですか?」

        と言った。

        私は、

        「じゃあ後で来なさい」

        と言って、神田と別れた。

        部屋に帰り、缶ビールを開けてテレビを眺めていると、神田がやって来た。

        部屋へ迎え入れ、椅子に座らせ、神田にも缶ビールを渡した。

        しばらく2人でテレビを見ていたが、テレビに出ていたお笑い芸人の話から場が和み、神田は自らプライベートな話をするようになった。

        時間が経つのも忘れて話をしていたのだが、気がつくと日付も変わろうとしている。

        私は

        「シャワー浴びるから勝手に部屋に帰ってていいよ」

        と言ってシャワールームへ入った。

        シャワーが終わって出てみると、神田はテーブルに伏せて眠っていた。

        私は、

        「神田さん、部屋に帰って休みなさい」

        と肩を叩いて起こすがぐっすりと眠っている。

        どうする事もできず、しばらく眺める事にした。

        まだまだあどけなさを感じる顔、スラリと細い足………。

        私は、このままではいけないと思い

        「神田さん、部屋に帰って寝たほうがいいよ」

        と肩を揺さぶってみた。

        今度は目を覚ましたが眠たそうな目でこっちを見て

        「あの………、酔ったみたいです。今日はここで眠ってもいいですか?」

        と言って立ち上がり、ベッドに腰掛けると同時にベッドに崩れた。

        仕方がないのでそのままにしておくと、スカートの隙間から奥が見えそうだった。

        彼女が眠っている事を確認し、そっと覗き込むと薄っすらと白っぽい下着が見えている。

        こういう状況は緊張するが興奮もする。

        こうなると上の方もチラリと見てみたい気持ちに駆られた。

        私は彼女の頭側に回り込み、肩を揺さぶってみるが全く起きない。

        それどころか、仰向けになってかえって好都合。

        そっと胸元のシャツを摘んで覗き込むと、真っ白な小さなブラが見える。

        さすがにこれ以上はまずいので、彼女をベッドに入れ、私は椅子に座って眠る事にした。

        熟睡していると、肩を叩かれる事に気付いた。

        目を開けると彼女が立っている。

        まだ酔っているらしい。

        「あの…私、すみません、眠っちゃったみたいで」

        と言って頭を下げるが、フラフラしていてバランスを崩しそうになる。

        「気にしなくていいよ。部屋に帰って休みなさい。明日は電話してあげるからゆっくり眠ればいい」

        と彼女に言うと、彼女はいきなり、

        「抱いてください………」

        と言って下を向いた。

        私は、”???”と同時にラッキーだと思ったが、マズいだろうとも思った。

        しかし彼女は私の両腕にしがみつくように抱きついてきた。

        この状況から逃れるためにいくらかのやり取りをしたが、もう頂くしかないと私は心を決め、彼女に優しくキスをした。

        そして、

        「シャワーを浴びてから、もしそれでも良かったら、ベッドに来なさい。そのまま部屋に帰っても誰にも言わないから」

        と言い、シャワールームへ促した。

        私は部屋の照明を落とし、

        「まずい、まずい、これはラッキーなのか?」

        と自問自答しながらシャワールームの音を聞いていた。

        シャワーの音が止まり、ドアが開いた。

        彼女はバスタオルを身体に巻いている。

        ゆっくりと私に近づき、ベッドに入った。

        私は

        「本当にいいのかい?」

        と聞くと

        「はい」

        と小さく頷いて返事をした。

        彼女を左側に寝せ、私は右手で彼女の左肩に手をやりながら、優しくキスをし、そして徐々に舌を絡ませあった。

        右手は徐々に彼女の小さな胸に………バスタオル越しにも小さい。

        ゆっくりと乳房の形に添わせながら手を這わせ、ゆっくりゆっくりと愛撫した。

        徐々にバスタオルを外し、彼女の小振りな胸を右手で覆った。

        揉み上げながら、時々乳首を指と指の間で挟み、繰り返し繰り返し彼女の小さな乳房を揉みほぐした。

        薄いピンク色と肌色の中間色の小さな乳輪、硬く尖った乳首。

        私は乳輪をなぞるように舌を這わせ、乳首を吸い、軽く噛んだ。

        彼女は舌を這わせた途端に、

        「ハァ、ハァ」

        と言っていたのが

        「アァァ、ハァァ」

        と溜息に代わる。

        彼女の乳房を楽しんだ後は、下だ。

        ゆっくりと右手を這わすと、やはり下の下着も着けていない。

        若草のように柔らかい毛に辿り着いた。

        その途端に彼女の呼吸は荒くなった。

        彼女はこれからの快楽に期待をしているのか?

        腿、内腿、お尻と撫で回し彼女の呼吸が変わるのを楽しみ、いよいよアソコへゆっくりと指先を這わせた。

        まだクリも中も何もしていないのに、あそこはもうヌルヌルの液が溢れている。

        這わせた指先に、生暖かいヌメリを感じた。

        彼女のアソコをゆっくりと指先で形を確かめるように撫で回し、クリを中指で刺激した。

        クリに指先が当たると彼女は背中を反らし

        「ああぁ………」

        と溜息とも声とも言えない反応をする。

        クリをコリコリと指先で転がしながら彼女の顔を見ると、眉間にシワを寄せ、目を瞑り、口元を軽く開け、快楽に身を委ねている。

        軽く彼女の薄い唇にキスをすると、彼女はネットリとしたディープキスをしてきた。

        私は彼女のディープキスのお返しに、中指を彼女の下の口へ。

        中はヌメヌメと愛液が溢れ、適度なザラザラ地帯がある。

        指を出したり入れたりしながら、彼女の中を探検する。

        ツルツルではない。

        期待できそうだ。

        早く入れたいと思い、彼女の手を私のモノに促すと、彼女は優しく手を上下させたり、玉を転がしたり、根元を撫でたりしてくれる。

        私は、彼女に無言でフェラを要求した。

        彼女は躊躇なくすっぽりと咥え、ゆっくりと動き出した。

        私はフェラをさせながら、彼女の手を取り、彼女の指を私のモノに見立てて、舌の這わせ方や吸い方を指導した。

        そして、玉や根元まで舐めさせた。

        そして彼女のフェラが上手くなってきたところで、彼女を仰向けに寝かせ、私は彼女のあそこに私のものをあてがい、一気に突き刺した。

        彼女は、

        「ああああぁぁぁん」

        と痛いとも気持ちいいとも言えない声を出した。

        その後はゆっくりと腰を動かし、彼女の反応を見た。

        彼女は

        「はぁ、はぁ、い、い、いぃ」

        と小さく反応している。

        あそこの奥から液が溢れるのが分かる。

        相当気持ちいいらしく、あそこは外までヌルヌルになり、ストロークと言うより、抜き刺しできる状態になった。

        私は彼女の(アソコが)期待(する)通りに、思い切り抜いたり、刺したりしてやった。

        奥まで何度も何度も差し込んだ。

        彼女は、

        「すごぃ、あぁ、すごぃ、イィ!!」

        と何度も言いながら、最後には

        「あああああぁっだめぇ」

        と言って果てた。

        私は彼女を恋人のように抱きしめ、優しくゆっくりと、彼女の内壁を沿わすように出し入れした。

        さっきイッたばかりなのに彼女は尚も感じ、腰を自ら動かし、アソコはジワジワと締め付けてくる。

        凄い、最高の女だ。

        あまりにも気持ちよく、その後はあっけなく彼女のお腹の上に出した。

        そして、朝まで抱き合いながら眠りました。

        次の日の朝、2人は同時に目を覚まし、キスをして、昨晩とは違い、優しく労るようにSEXしました。

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