女子校潜入捜査~女装Gメン危機一発!!

女子校潜入捜査~女装Gメン危機一発!!
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8.3333333333333

エロさ

9/10

    興奮度

    8/10

      ストーリー性

      8/10

        この漫画の詳細

        • 【題名】女子校潜入捜査~女装Gメン危機一発!!
        • 【ジャンル】学園・女子高生
        • 【著者】みやっちょ・BANANA
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        「女子校潜入捜査~女装Gメン危機一発!!」のあらすじ | ストーリー

        女子校潜入捜査~女装Gメン危機一発!!

        今や生徒指導は民間企業に委託され‘風紀Gメン’なる者たちが密かに生徒を監視する時代――。

        とあるアイドル育成女子校に潜入捜査することになった真司。

        生徒たちにバレないよう女装して登校するのだが…

        見るものすべての光景が俺のムスコを刺激して…っ!

        変なことを考えている場合じゃないっ!

        学園に潜む乱れの証拠を見つけるんだ!!

        「女子校潜入捜査~女装Gメン危機一発!!」のレビュー

        eromi
        女装Gメンって面白い発想ですね。どんどんプレイがエスカレート。ものすごくエロいです。
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        実際にあったエロ体験談【中3の時の体験談】

        ※紹介している漫画とは関係ありません。

        彼女が学校のトイレの中で巨根のバスケ部の奴にフェラしているのを目撃

        中3の頃の話。

        俺(ケイタ)はサッカー部に所属していて、背も高くて顔もよかったため、そこそこモテた。

        当時俺はナツキという同級生の子と付き合っていた。

        ナツキは学年でも随一の美女で、特筆すべきはその胸だった。

        中3にしてEカップはあったと思う。

        夏場になると、透けブラをよく観察してたw

        ナツキは結構派手な下着(赤とかピンクとか)をつけてて、夏服の上から透けていた。

        さらに背も高く(165センチぐらい?)、スラッとしていて、男子のオナペットだったと思う。

        ナツキは早熟で、俺と付き合ったときは既に処女ではなかった。

        けっこうヤンチャというか、、その可愛さで男をとっかえひっかえしていた。

        同じ学年にも何人か元カレがいて少し気まずかったりもしたw(小さい中学だったので)

        ナツキと初めてエッチしたのは付き合い始めて1か月ぐらい経った頃だった。

        親がいない日に俺の部屋でやった。

        念願の童貞卒業で俺はかなり緊張していたが、ナツキがリードしてくれたw

        ちょっと恥ずかしかったけどな。

        ナツキは本当にいいカラダしてて、初めてブラを取ってナツキのおっぱいを見たときは本当に感動した。

        お椀型で、張りがあって、大きくて、色白で、乳首もすごく綺麗だった。

        触るとモチモチしててめちゃくちゃ柔らかかった。

        揉むだけで、俺のちんこはギンギンになった。

        後にも先にもこんなキレイなおっぱい見たことない、ってぐらいキレイでエロいおっぱいだった。

        全てが初めてで興奮しすぎた俺は、ナツキのおっぱいを触ってるだけで、射精しそうだったw

        ナツキは感じている風だったが、どことなく余裕のある感じで、ちょっと劣等感を抱いたのを覚えているw

        ナツキはおっぱいを揉まれながら、ズボンの上から俺のチンコにすりすりと手を伸ばしてきた。

        ナツキ「ケイタのも触って上げよっか?」

        「う、うん」

        俺は、されるがままに、ズボンを脱ぎ、ナツキにパンツを降ろされた。

        ギンギンに立ったチンコがナツキの前にさらされた。

        俺は仮性包茎なんだけど、MAXの状態でも少し皮が余ってる。

        ナツキが俺のチンコに触れ、皮をむいて亀頭があらわになった瞬間だった。。。

        俺は勢いよく射精してしまった。

        ドクドクと精液が飛び、ナツキの手や制服にかかってしまった。

        ナツキ「やだ。。w ケイタ飛ばし過ぎだよーw」

        「ごめん、初めてだし、気持ちよすぎたw」

        結局、俺の初体験は散々で、その後3回挿入したんだが(中学生って底なしの精力w)、3回とも5分経たずにイッてしまったw

        ナツキの中も気持ちよかったが、色白でモチモチの肌とふれあい、揺れるEカップを眺めてるだけで、すぐに射精感がこみ上げた。

        ナツキは「最初だから仕方ないw」と言っていたが、他の奴とやった時はどんなだったんだろなーと、少し気になりはした。

        何度か回数を重ねるうちに少しずつ我慢できるようになっていきましたが、まだナツキをイカせたことはなく、なんとなく申し訳ないと言うか悔しい気持ちでした。

        特に、俺がいつもより早くイクと、苦笑いしながら「今日はどうしたの?w」と聞いてくるのが、すごく恥ずかしかった。

        前置きが長くなったけど、ここからが本題。

        付き合って2ヶ月ぐらい経った頃だったかな。

        俺は体育委員をしてたんだけど、体育教師に仕事を頼まれて、昼休みに体育館で作業をしていた。

        昼の体育館なんて誰もおらず、他に集められた数名の体育委員とだるそうに作業してた。

        作業は10分程で終わって、教室に帰ろうとするとき、俺はトイレに寄ったんだが、トイレに足を踏み入れた瞬間、個室に複数の人がいる気配を感じた。

        というか女の声が聞こえたw

        普段誰も使わないトイレだから油断してたんだと思う。

        俺は個室にゆっくり近づき、耳を澄ませた。

        中からは男女がキスしてる音がする。

        「久しぶりじゃん、俺ケガしてたから3か月ぶりぐらいかな?」

        「そうかも、ヒデ大変だったね、足折っちゃうなんて」

        そう、、、

        お察しの通り、女の声はナツキだった。

        俺は愕然としながらも、その場を離れることができなかった。

        男の方はヒデというやつで、バスケ部の3年だった。

        試合で足をケガをして、ずっと松葉杖をついていたが、最近ようやく治ったらしい。

        ナツキ「ヒデ溜まってるでしょ?ケガで誰ともエッチしてないんじゃない?」

        ヒデ「入院してたときはナースが抜いてくれたけどなwけどあとはオナニーばっかだわ」

        ナツキ「うわwヤリチンw」

        ヒデ「そう言えば最近サッカー部のケイタと付きあい始めたんだろ?ナツキ、イケメン好きだよなーwもうエッチしたの?w」

        ナツキ「まあねw」

        ヒデ「どうだった?」

        ナツキ「うーん、ケイタ童貞だったし、まだまだかなw」

        ヒデ「あいつ童貞だったの?意外だなー」

        ナツキ「最初にしたときは皮むいただけでイッちゃったよwケイタ早いんだよねw」

        ヒデ「それで俺のが恋しくなったのか?wてかケイタ包茎かよw」

        ナツキ「そう!けっこう被ってたよwヒデのと違ってwねえ、ズボン脱いで、してあげるから」

        まじで衝撃の会話でした。

        ナツキとヒデは前からセフレのような関係だったみたいです。

        カチャカチャとベルトを外す音がしていました。

        ナツキがヒデのズボンを脱がせたようです。

        ナツキ「うわwこんな大きかったけ?久しぶりに見るとすごいねw」

        ヒデ「もう我慢できねえよ、はやくしゃぶってくれよ」

        ナツキ「はいはいw んちゅじゅぽっ、、、」

        ナツキがフェラをする音が聞こえました。

        いやらしい音がトイレに響いています。

        ナツキ「んぐ、っぐ、、ぷはぁっ、超すごーい、いつもよりでかくない?ってかヒデのやっぱデカすぎでしょw」

        ヒデ「久しぶりだからな〜w」

        ナツキ「まじすごいよwケイタの倍近くあるw」

        ヒデ「はははwあいつ粗チンかよwナツキ良く耐えてるなw」

        ナツキ「イケメンだし背高いから大きいかなと思ったんだけどねw意外にもミニマムだったw今までで一番小さいかも」

        ヒデ「うわwひでー じゃあエッチする意味なくね?w」

        ナツキ「えー けど可哀想だし、ちゃんとエッチはしてあげてるよwめっちゃ早いけど」

        早熟とはいえ、ナツキがこんなこと言うこだったとは。。。

        俺はうなだれながらもその場を立ち去らずにいました。

        ナツキはフェラを続けていました。

        ヒデ「ああ、、ナツキきもちよすぎ。。」

        ナツキはそこから5分くらいずっとフェラしていたようでした。

        俺だったら1分も耐えられないのに。。

        ヒデ「あぁっ、そろそろ出そうだ、、あぁ!イク!」

        ナツキ「じゅぽっ、じゅぽっ、、、ん!んんんん!」

        ナツキは口の中に出されたようだった。

        トイレットペーパーを取る音がして、ナツキはヒデの精子を吐き出したようだった。

        ヒデ「やべえ超きもちよかったよwありがとな」

        ナツキ「ううん、うれしいwじゃあ、今日学校終わったらヒデの家行くね?」

        ヒデ「おう!たっぷり楽しもうぜw」

        どうやら放課後に2人で会ってエッチするようでした。

        俺は2人が個室から出てくる前に廊下に出て、教室に戻りました。

        ショックでしたが、その後もナツキとは付き合っていました。

        これには後日談があるので、それはまた今度。

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