もしもノンケがハッテン場スポーツクラブに入会したら。

もしもノンケがハッテン場スポーツクラブに入会したら。
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8.3333333333333

エロさ

8/10

    興奮度

    9/10

      ストーリー性

      8/10

        この漫画の詳細

        • 【題名】もしもノンケがハッテン場スポーツクラブに入会したら。
        • 【ジャンル】BL・ゲイ・同性愛
        • 【著者】ミニワ・冴律木みよ
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        「もしもノンケがハッテン場スポーツクラブに入会したら。」のあらすじ | ストーリー

        もしもノンケがハッテン場スポーツクラブに入会したら。

        今日のメニューは…筋トレ10回手コキ付き!?

        全員ゲイの空間で、見せつけるようにねっとりとイカされる…!

        近所のスポーツクラブに入会した俺。そこで専属インストラクターとして再会したのは、高校時代の友人・大介だった!

        気まずいと思いつつも、早速筋トレを開始。すると、指導する大介の手がどんどん際どい場所へ…。

        慌てて止めると「ここはそういう場所だろ?」ときょとん。

        なんとここはハッテン場で有名なスポーツクラブだったのだ!

        ゲイのための自慰レッスンや、えっちなストレッチ…

        どうしよう、俺ノンケなのに…!

        「もしもノンケがハッテン場スポーツクラブに入会したら。」のレビュー

        eromi
        インストラクターのハードでエッチなレッスンにとまどいながらも感じてしまうノンケな主人公のやりとりが激エロです♪
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        実際にあったエロ体験談【男性初体験】

        ※紹介している漫画とは関係ありません。

        男性初体験のノンケ君と

        先日休みの前夜、22歳のノンケ君(175×22)とカーセックスをした。

        ノンケ君(以下R君)との出会いのきっかけは、1年以上前にmixiを通じて。

        最初、R君の足あとがついていたので、踏み返してプロフを確認してみたところ、どうやらノンケの様子。

        たまたま踏んだんだろうと気にもせずにいたら、それから頻繁に足あとがつき始めたので、どういう事かと思い、ある日「はじめまして」とメッセージを送ってみたところ返事があり、やり取りしていく内に『最近、男にも興味が出てきた』との事。

        なかなかノンケとやれる機会なんかないんで、直球で「男のケツ掘れそう?」と聞いてみたら、『出来ると思う』との答えに僕も盛り上がってきて、お互い画像交換をする事に(僕は顔画像を載せていたが、一応交換で)

        ところが、送られて来た画像がかなりタイプから外れていたんで、「ちょっとタイプとは違うんでゴメン」と断って、その時は終わっていた。

        それから1年以上過ぎたある日にR君から再びmixi経由でメッセージが来た。

        再びメールをやり取りしている内に、以前冷たい断り方をした事に対し、その後罪悪感を感じていたのを思い出し、今回は必ず会う事を決心した。

        そして、先日の休み前夜11時過ぎにR君が車で家の近所までやって来てくれた。お互い場所無しなんで車内でやる事になっていたのだ。

        メールがあり、指定していたコンビニの駐車場に行ってみると、R君のワゴンが停まっていた。

        すぐに乗り込んでお互い顔を合わすと、実物は...大沢たかお似のイケメン君!

        通常は実物より画像の方が良く写っている場合が多いのに、珍しい逆パターン。

        実はイケメンだったR君を前に、今度はこちらの方が“僕なんかでいいのか!?”と思ってしまい、急に緊張感に襲われたが、幸いR君は僕でも大丈夫だったのか、無言で車を出した。

        やる場所は決めて無かったので、取り敢えず六甲山を西の方から上がってみる事になった。

        R君が自分からはほとんど喋り出さないので、あまり静かなのも気まずいかと思い、僕がR君に仕事や異性体験の事について色々聞いてみた。

        質問していると、今までは女性としか経験が無く、やはり今日が同性との初めての体験になるらしい。

        ハッキリとは言わないけど、彼女がいそうな感じもする...

        しばらく山中を走っていると、舗装されていない脇道を見つけたので、そこに入ってみることになった。

        少し入った所に空き地があったので、そこで車を停めエンジンを完全に停止させ、R君がシートをすべて倒しフルフラットにした。

        しだいに暑くなってくる真っ暗な車内でR君を腕枕しながら二人で横になり、話が途切れたところで「リードする方とされる方とどっちがいい?」と聞いてみたところ、『リードされるほうがいい』という事だったので、R君を傍に引き寄せてみた。

        すると、R君はいきなりキスしてきたので、別人のような積極さに驚きながらも、僕もきつく抱き締めそれにこたえた。

        その時、R君の心臓の鼓動が僕にまで伝わってきた。R君がちょっと無愛想に見えたのは緊張していたのだ。

        僕も男性経験の無いノンケとやるのは初めてなんで緊張はしていたけど、R君がそれを振り切るかのように一心不乱に舌まで絡めてキスしてくるんで、年上で男性経験のある僕は責任感のようなものを感じ、彼にとってこの初めての経験が悪い思い出にならないように精一杯期待に答えようと思った。

        R君の上に乗り着ていたTシャツを脱がせ、R君の乳首を軽く吸ってみる。R君はちょっと声を出し感じているようだ。

        僕は早くR君自身を味わいたくなり、舌を更に下に移動させて行く。

        ようやく到達したカーゴの半パンとローライズがなかなか脱がせずもどかしかったので、R君自身に脱がさせている間に僕も急いでTシャツと半パンを脱ぎ全裸になった。

        そうして現れたR君のチンポはまだ緊張しているのか、半勃ち状態だった。

        僕はここでテンションを上げるべくエアダスターを吸引し、匂いフェチの僕の為2日間以上洗わず蒸らしておいてくれたという臭いチンポの匂いを楽しもうとチンポへ鼻を近付けた。

        ところがいきなりR君が僕の頭を鷲掴みにし、「しゃぶって!」と強引に口をチンポに持って行った。

        口に押し込まれた半勃ち状態のイカ臭いチンポを丁寧に味わっていると、徐々に容量を増してくるのが口内で感じられる。

        R君もかなり気持ちいいのか、腰を強く振り「女より気持ちいいー」と声を上げてよがっている。

        僕もR君の手を自分の乳首に導き触らせる。

        乳首をいじられながら完全勃起して硬くなったのをしゃぶっていると、ケツが疼いてきたので、R君に「上から乗っていい?」と確認しオイルを塗ってから、もう一度エアダスターを吸引し、R君の鉄みたいに硬い生チンポにケツマンをあてがい体を沈めた。

        R君のはデカマラって程はデカく無く、平均より少し大きいぐらいだったが、それがかえって前立腺の所に当たってメッチャ気持ちいい!

        「当たる!当たる!」といいながら激しく腰を上下させる僕、そして下からガンガン突き上げてくるR君。クーラーの効いていない車内で二人共汗まみれで繋がっている...

        この時間がこのままずっと続けばいいと思うぐらい気持ち良かったけど、R君が『イッていい!?』と苦しげに聞いてきたので、また後で掘り込んでもらうのを約束してもらってから、種を注ぎ込んでもらった。

        一回目が終わり、R君も緊張が解けたのか、さっきよりも打ち解けて喋っているようだ。

        何の事ない世間話を10分ぐらい続けてから、R君のを触ってみたら、今度はすぐに勃起した。

        二回目は僕の好きな仰向けで横たわっている上からチンポを口に突っ込まれる体勢から開始。

        R君のを丁寧にしゃっぶった後、ケツ穴まで舐めたりして、また掘り込んでもらう事に。今回はR君が好きだという正常位で。

        再びエアダスターを吸い、R君が侵入してくると、また先端が前立腺に当り強く感じる!

        「R気持ちいい!」と思わず言ってしまう僕。

        R君も『A! 俺も気持ちいいで! A好きやで! A! A!』と言ってくれた。

        お互い名前を呼び合って、繋がっている間だけでも、恋人同士でいられるみたいなHが僕は好き...

        その後、体位を色々変え、二発目の種は口に注ぎ込んでもらった。

        限界までヤリまくった感じで、気が付けば二人共全裸のまま眠っていた。

        急にR君に揺り起こされて、起きてみればもう空が明るくなりかけていた。

        R君はあわててエンジンをかけ、またコンビニの駐車場まで戻って来た。

        東の空に朝日が差す頃、R君はあわただしく帰って行った...

        その日は疲れきっていたのか、起きた時には昼過ぎになっていた。

        ふと足に目をやってみると、車内で付いたのか足首に新しい擦り傷が残っていた。

        お互いにとって初めての体験。

        例えこの出会いが最初で最後であっても、僕は忘れないと思う。夏が終わる頃にこの傷が跡形もなく消えていたとしても-

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